一時的なレーシックにおける後遺症


一時的なレーシックにおける後遺症ブログ:2014/02/08


減量とストレスが
密接に関係していることを実感した、
おれの体験談を聞いてください。

おれは、
ウォーキングを連日欠かさず行い、
24時間3食の食べる事をバランスよく食べて、
おやつは絶対に食べないと決めて
減量を始めました。

とりあえず2ヶ月ほどは、
順調に減量していましたが、
ある日突然おやつが無性に食べたくなってしまい、
我慢できなくなってしまったんです。

そして、
せっかくそれまでバランスよく食べていた食べる事も
物足りなくなってしまい、たくさんの量を食べるようになってしまい、
歯止めがきかなくなって、
結局リバウンドしてしまったのです。

我慢して、我慢して頑張っていたので、
とてもストレスが溜まっていたのだろう…と、
おれは実感しました。

減量の時には
おやつは厳禁と思っている方も多いと思いますが、
おやつを大好きな人が
食べるのを我慢するのは、かなりストレスの溜まることですよね。

ストレスが溜まるとリバウンドの原因にもなりますので、
「絶対に」とか「必ず」とか、無理な計画を立てずに
気楽に減量を始めた方がいいと思いますよ。

例えば、
おやつ厳禁ではなくて
低カロリーのデザートを選んだり、
フルーツ入りのプレーンヨーグルトにしてみたり…と
工夫すればいいと思うんですよね。

あまり神経質にならずに、
食べ過ぎた翌日は少し控えめにしておこう…などという程度で
やってみるのがいいですよ。

短期間で減量しようとすると
必ず無理が生じてきますので、
地道にコツコツと時間をかけて行なうのが良い方法だと思います。




ホーム サイトマップ
レーシックでの視力回復について レーシックで老眼も治療可能 術後の安定までの日数 レーシック後には感染症に注意