レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いもの


レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いものブログ:2014/04/30


7時は時間がないから…ということで、
7時食を食べない人が多いみたいですね。

しかし7時食を抜くという行為は
減量の観点からすると、
かえって逆効果になる恐れがあるんですよ!

そもそも7時食の後に、
オレたちは主たる活動を始めることになります。

ですから、しっかり7時食をとって、
きちんとエネルギーを蓄えるということは重要なんですよね。

もし7時食をしっかりと食べていないと、
脳の活動までもが悪影響を受けるので、
午前中はボーっとした状態が続くという恐れがあります。

また、食生活のリズムも狂うことも考えられます。
7時食を食べないということは、長時間にわたって、
何のエネルギーも補給できていないことになります。
自然と午後食の量が増えることが予想されます。

こういう状況では、
体質は次にいつ食べ物が入ってくるかわからないということで、
できるだけ効率よくエネルギーを摂取しようとします。

ということは、普通に同じ量を食べていたとしても
太りやすくなってしまうというわけです。

また
食べる事のリズムが狂うということは、
変な時間にお腹がすく可能性もあります。

すると、夕方食を食べたりすることも
十分に考えられるわけです。

夕方食というのは、あとは寝るだけですから、
食べたものがほぼそのまま脂肪として蓄えられる形になります。
なので、ますます太ってしまうリスクが増えるというわけです。

この太るサイクルを改めるためには、
まず7時食をきちんと取って、
食生活のリズムを整えることが肝心なんです。

7時から元気よく食べる事をとることが、
減量成功への第一歩と言えるでしょう!

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